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ミニチュア・ダックスの恋(れん)にイトコ登場。 スタンダード・プードルのスタンと仲良くなれるのか!?
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りんごを狙うれん

あんまり見つめるとコゲちゃうよ。

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ヘルニア治療

4月11日、椎間板ヘルニアの診断を受け、現在サークル内での安静生活を送っています。
獣医からは言われませんでしたが、自分で調べてみたところグレード2のようです。

上の写真は、ステロイドの注射を三日連続で投与するため血管に器具を取りつけ(オレンジ色の包帯)、それをかじって外してしまわないようカラーまで装着されてしまい凹んでいるところ。
注射は11日(金)‐13日(日)で終わり、14日(月)から内服薬でステロイドの量を減らしている段階です。
服薬は今月いっぱいくらいかかるかな?

ものすごく千鳥足ですが歩けます。大も小も、排泄は自分でできています。
食欲もいつもどおりだし、毎食元気に催促してきます。
ご心配なく。

ここに至るまでの記録は次回に。

前回予告していた椎間板ヘルニアになるまでの経過はちょいと後回しにして。

23日(水)、ヘルニア除去の手術を受けました。

前の週にステロイドとビタミン剤の内服薬を出してもらった一週間後、21日(月)が再診日でした。
診断は以下のとおり。
ステロイド注射のあと早い段階で症状は改善されるはずだが、その後の内服を続けてもふらつきが治まってないのはおかしい。間違いなく突出した椎間板が悪さをしている。
この先の選択肢はふたつ、手術をするか、このまま内服を続けるか。内服だけでも、ゆるやかだけど良くなっていきます、と。

そりゃもう一も二もなく手術を希望しました。

そして二日後の23日(水)午前に入院。午後、造影撮影の結果を電話で知らせてくれました。突出部分が確認できたのでこのまま手術に入ります、と。
その約二時間後、無事に手術を終えました、との連絡。

翌日、面会に行きました。